ポールの徒然なるままに


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バルセロナ
 録画していたセルティック対バルセロナの試合を見た。
 中村俊輔が所属するセルティック側について観戦したわけだけど、なんちゅうか、バルセロナの圧倒的な強さ。圧巻でした。

 結果としては、3−2でバルセロナが勝ったんだけど、点数の差を見ると実力の差はそうでもないような気がする。いやいや、とんでもない。雲泥の差だった。
 パスの技術(速さ、コース)、トラップの上手さ、決定力の高さ、ポジショニングの上手さ。目の保養になるほど、美しいサッカーだった。
 モウリーニョやカペッロに代表されるカウンターサッカーも、それはそれで美しさがある。嫌いではない。だけど、バルセロナのサッカー(ライカールトのサッカーではない)は、カウンターサッカーよりも美しさがあるように思えた。
 日本代表の試合が最近あったので、日本代表に目が慣れていた。その上でバルセロナを見ると、美しさが際立った。

 しかし、日本人がチャンピオンズリーグに出ていること。すごいことだよなぁ〜。チャンピオンズリーグのテーマ曲が流れている中、俊輔が入場きたシーンは興奮したもん。
| ポール | - | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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